人生攻略本を記した理由【あとがき】

おはよう

 

この記事は「人生攻略本」が多くの人のもとに行き渡るようになった際に

 

読まれたら良いという気持ちで記述した。

 

 

私が「人生攻略本」記述した理由

 

私が「人生攻略本」記述した理由は

 

 

人生が不確実性が非常に高いものだから区画を狭めたかった

 

ということだ。

 

規模の大きな話をすると、人類は約35億人もいて35億通りの「人生」がある。

そうすると「全く同じ誰か」は存在しないのだ。

 

そんな中で、

「私は何にでもなれる!」という前向きな人と

「私は何ににもなれないのではないか、、」という後ろめたさを感じる人の2つが必ず存在するはずだ。

 

しかし、そういった人にも

 

人生攻略本2章の「仕事の選び方」で説明した「興味のある分野」が有れば、

それに向けて勝手に人生のゴールを決めてしまえば人生は楽になるのではないか!

 

と私は考えたのである。

 

「死んだら極楽浄土に行く」とかわけわからないことを言われても私には極楽浄土の想像がつかない。

それなら勝手に自分の好きなことに塗り替えてしまえと!

 

そんな理由で私は「アニメ」が大好きなので、死んだら「アニメ好きのための世界」が用意されていることにした。

 

何より、そう思い込むことが大事だと思った。

 

 

「洗脳は恐ろしいこと」などと言われるが、それは他人にされるからであって、

 

自分自身が、自分の思うままに洗脳すれば良いのではないかと思う。

 

しかし、死んでしまえばそんな世界に行けると分かっていても

 

人間の本能的に「飛び降り自殺」も「首吊り自殺」も怖くてできない。

 

 

だからこの「人生」で「良いおこない」を積み重ねたものが行ける世界が

先ほどの「アニメ好きのための世界」ということを決めたのだ。

 

 

こうすることで自然と損得勘定だけで行動しないようになれるし、

 

「生きる意味」を長々と考えなくて済むようになった。

 

何故なら「良いおこない」をして死んだ後は「アニメ好きのための世界」が待っているのだから。

 



 

 

最後に

 

よって私が人生攻略本を作ったのは、

 

「人生」という極論を使って私は「マイルール」を作った。

 

ということだ。

 

学校の治安を維持するために作られた生徒手帳に記載されている「校則」などと何の変わりもない。

 

このように多くの人が、「生きる意味」などのつまらないことで悩まないでほしいので「人生攻略本」を記述した。

 

 

そもそも人生が暇だから「生きる意味」だとかつまらないことを考えてしまうのだ!

 

そんなのは歯を磨くための歯ブラシを磨いているぐらい無意味だ!

さあ、貴方も歯磨き磨きなんてしてないで、胸が躍るような楽しいことをしよう!

 

人生を攻略しよう!

 

 




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