【面白い】読解不能な文章の書き方(2)

おはよう。

 

今日は読解不能な文章の書き方を教える。

 

前回の記事をまだ読んでいない方は、こちらにも目を通していただけると幸いだ。

 

 

 

それでは早速書いていく。

 

 

変なところで区切る

 

読解不能な文章を作るには、変なところで区切ることが重要である。

 

 

例えば、

 

 

トリック・オア・トリート

 

 

変なところで区切るとこうなる。

 

 

 

ト・リックオ・アト・リート

 

 

 

これだけでは、文字で見たときに判別できてしまう。

 

さらにここから手を加えることが大切だ。

 

 

 

部分的に使う

 

先ほどの

 

 

 

ト・リックオ・アト・リート

 

 

 

「リックオ」だけを使うことで、たちまち何を伝えたのか分からなくなる。

 

 

前回の読解不能な文章の書き方の「普通人間がやることを概念にやらせる」と組み合わせてみよう。

 

 

 

 

私は、リックオしたいので、仕事ができない上司の特徴に対して、いたずらした。

 

 

 

これでようやく読解不能な文章を作成することができた。

 

さあ、貴方も読解不能な文章を作ってみよう。

 

 

まとめ

 

私が日々読解不能な文章を作成しているTwitterアカウントがこちら

 

https://twitter.com/naNfg63

 

 

このシリーズは今後も書いていこうと思う。

 

ここまで付き合ってくれてありがとう。

 

他の記事も読んでいただけると幸いだ。

 

  • 【旧版】ハラカズヤ's 自己紹介プロフィール
  • 【Web制作】今更Float使ってるのってヤバくない??
  • 「若いうちは失敗しても大丈夫!」ではない
  • 【今日から使える!】人を怒らせずに否定する方法
  • 【明解】毎日お菓子を我慢するぐらいなら毎日Web制作頑張れよ
  • 運営者:ハラカズヤの全プロフィール