おはよう。

 

今日はTwitterを始めるとブログをやめたくなるということを書いていく。

 

イントロダクション

 

私は13日からTwitterでプログラミング初心者向けにツイートする活動を始めた。

 

そして更に狙っていたのは、私のツイートを見た人が私のことを良いと思ってこのブログを読みに来てもらうことだった。

 

 

しかし、そんな思っていた通りにはいかない。

 

なんと、私はTwitterを始めたことによって本来の目的である「ブログ更新」をやめたくなってしまったのだ。

 

今日はどうして私がTwitter運営を始めたことにより、ブログをやめたくなったのかを書いていく。

 

更に後半ではどうやってそれを乗り越えたのかも書いているので、ぜひ最後まで読んでいただきたい。

 

 

Twitterは中毒性が強い

 

皆さんは「無限スクロール」をご存知だろうか。

 

それは、Twitterのタイムラインのように、「下に行けば何かをクリックすることもなく延々と新しいツイートが読みこまれる仕組み」のことだ。

 

 

これがTwitterの中毒性の原因と言っても過言ではない。

 

この無限スクロールに悩まされて気づいたらTwitter閲覧に1時間かけていたなんてことも珍しいことではない。

 

そうでもなると自然とブログ記事を作成する時間が奪われてしまう。

 

Twitter投稿の方が簡単だから

 

Twitterでツイートを書くのはブログに比べてはるかに負担が少ない。

実際に私のブログも他に比べて短い文章になっているが、ほとんどの記事が10003000文字で書かれている。

 

もちろん作成時間は12時間かかるものがほとんどだ。

 

やはりそれに比べるとTwitter投稿は100文字程度の文章を作成すれば良いのだからとても気軽に投稿できてしまうのだ。

 

それではどうやって私がTwitter運営開始後にブログをやめずに済んだかを次項から書いていく。

 

 

解決策

 

それはTwitterを始めるとブログをやめたくなる」という記事を書くことである。

 

つまりは、「ブログを見てもらうためにTwitterの運営を始めるとブログをやめたくなるから気をつけましょうね」という記事を

作成することが私のブログをやめたい気持ちを解消させたのだ。

 

 

このように「今、私はブログをやめたいと思っているな」という劣等感をブログにぶつければ良いのだ。

 

そうすること、元々ブログを書いていた頃の自分の感覚を取り戻せるのでモチベーションも回復する。

更にはこの記事を投稿することで、今後同じような気持ちになった人がいた時にこの記事が支えになることがあるかもしれないのだ。

 

 

・元々ブログを書いていた頃の感覚が戻る

・誰かの為になっているという自己肯定感

 

この2つの要因のおかげで私はブログ運営をやめずに続けることができたのだ!

 



 

最後に

 

ぜひブログ運営をしていて、更にTwitterで活動もしたいという人は参考にしてほしい。

 

また、新しいことを始めた暁には「ブログをやめたくなる」瞬間がくるだろう。

しかし、それを乗り越えることもブログ運営の難しいところであり、醍醐味でもあるのでブログ運営は面白い。

 

ブログ運営もTwitter運営も楽しんでやっていこう。

 

ここまで読んでくれてありがとう。

 

他の記事も読んでいただけると幸いだ。




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