時給50円上がったら割と最高だよねという話

たかが50円だが、されど50円かもしれない。

 

 

イントロダクション

 

現在、私はサーバーサイドエンジニアのアルバイトとして時給1300円で働いている。

 

普通のアルバイトよりは良い金額を貰っている程度の給料といったところだろう。

 

しかし、ここから時給が50円上がって時給1350円になったらどうだろうか?ということを

考えてみたので書いてみる。

 

 

割と最高じゃね

 

時給でみるとたったの50円なのだが、18時間働くとして日給で換算すると

実に400円の給料アップということになる。

 

私にとってこの1400円の給料アップは大きい。

 

何故なら毎朝すき家の朝定食が食べれるようになるから。

 

下の画像を見ていただきたい。

 

 

このように日給が400円ほど上がれば、すき家のさば朝食を390円で食べることができて、しかもお釣りが10円返ってくるのだ!

 

このすき家で朝食を食べることができるようになることこそ、私が「時給が50円上がることが割と最高だよね」と思う理由である。

 

朝ごはんは大切。朝ごはんを食べた日と食べていない日ではまるで作業効率も変わってくるし、私は朝ごはんのない人生なんて考えられない。

 

やはり、そういった面から見ても何も考えずに400円払うことで高速で朝ごはんを提供してくれる大手牛丼チェーン店(すき家、吉野家、松屋)は私の生きる糧とも呼べるだろう。

 

私は最早朝ごはんを食べるために生きているようなものだし、私と朝ごはんは運命共同体なのだ。

 

 

まとめ

 

後半は朝ごはんを賛美するような文章になってしまったのだが、

要するに「たかが時給50円アップでも考え方次第では割と最高だよね」という話であった。

 

他にも日給が400円アップすれば、毎朝スターバックスコーヒーで341円のカフェアメリカーノのショートサイズを嗜むこともできるし、

仕事終わりに341円のプレミアムモルツを楽しむことも出来る。

 

なので現在の仕事が時給換算されるような雇用形態なのであれば、何かと理由をつけて50円の時給アップを交渉してみる価値はありそうだ。

 

本日の記事はここで終わりとする。

 

ここまで読んでくれてありがとう!

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