【ブログ】1500文字ぐらいが読みやすいっぽいよ、良かったね

 

程よい気持ちとは(哲学)

 

イントロダクション

 

かれこれブログを書き始めて134日目。

記事数もそれに比例して140記事目になった。

 

その実績を活かして私が書けることがあるとすれば、

それは「読者からすると1500文字前後の記事が読みやすい」ということである。

 

また、1つ注意していただきたいのは、

私のブログは普通の有益な情報の書いてあるブログとは違って、全くSEOも考慮していない「とりあえずTwitterの投稿からリンク叩いてくれればいいよね系クソブログ」なので

検索順位を狙っている人にとっては不向きな意見だと思う。

 

ご了承いただきたい。

 

 

そんで

 

ここ最近の私の記事で何かしらの評価をいただいているのは、

どれも1500文字前後の記事なのだ。

 

その代表的な記事がこちら、

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

Web制作】お洒落なポートフォリオサイトが完成!

↑1834文字

 

【マジ】「絶対にこうなりたくない!」は最強

↑1805文字

 

見返りばかり求めていると後で痛い目をみるお

↑1421文字

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

見ての通り、どれも1500文字前後の記事だろう。

 

恐らくTwitterで私のブログリンクを叩く方はこのような心情なのだろうと私は踏んでいる。

 

(タイムラインにて)「なんかハラカズヤってやつがブログ更新したとか言ってる!」
「タイトルが面白そう!」(ここでリンクを押す)
1500文字程度なので3分ぐらいで読み終わる
割と面白かったのでTwitterに戻り私にリプライをする

もしもこれが6000文字の記事だったのであれば、読み手は「長えよ、、」と思い、

読むのに相当疲弊するだろうし最悪の場合、途中で記事を読むのを辞めてしまうかもしれない。

なので1500文字ぐらいの記事が程よい気持ち(とはどんな気持ちなのか分からないが、)読み終えることができるのだろう。

 

そして先ほど紹介した3記事は記事の締め方がどれもいい感じなのだ。

 

なので1500文字程度で終わった本文の後にインパクトのある記事の締め方をすることが読者を増やすコツなのかもしれない。

具体的には、「見返りばかり求めていると後で痛い目をみるお」の記事では最後にユニークな締め方をしていた。

 

ユニークな締め方
だからこそ、この記事を読んだ第三者である皆さんは、
自分自身は周りの人に価値を与える前に見返りを求めていないか。
これを今一度確かめてみてほしい。
今日は少々暗い内容になってしまったので、最後は物理的に明るい言葉で締めたいと思う!
LED電球!!
ここまで読んでくれてありがとう!
また明日お会いしよう!

 

個人的にもこの締め方は気に入っている。

 

 

 

結論文

 

 

だからこそTwitterのタイムラインに流れてきた記事を読んで私のブログに濃い読者を増やすためには以下のことをやるべきなのだろう。

 

良い記事
ユーザーが気になるタイトルを付ける
タイトルに沿った内容を1500文字前後で留める
記事の最後にインパクトのある言葉で締める

 

これらが揃った記事がきっと私のブログの読者を増やしてくれるのだろうと思っている。

 

今後は時々長ったらしい記事を伸びないと分かっていても書くかもしれないが、

基本的には今日の記事で出した結論に沿って記事を投稿していくつもりだ。

 

まあ、頑張る。

 

ここまで読んでくれてありがとう!

 

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