ついさっき思いついたことなんだけれど、

「一生を掛けて育てていくWebサービス」を作りたい。

 

というかここ最近、「〜をやる!」と言って先送りにしているものが多すぎる(笑)

 

 

ちなみに

 

私の職業はソフトウェアエンジニアで

現在現場ではRuby on Railsを使って業務をしている。

 

業務では主に既存スマートフォンアプリの機能追加や保守改修を担当しているのだが、

「何かを自分のアプリを作りたい、、」という欲が20203121024分頃に発生したのでこのような記事を2020年3月13日8時16分に書いているのだ。

 

そうして私は現在の業務で得た知識をもとに

「一生掛けて育てていくWebサービス」を作ることにした!

 

 

 

過去は過去、今は今、牛丼は牛丼

 

そして肝心なのは「一生掛けて育てていくWebサービス」をどのようなものにするかということだ。

 

私は過去に「中二病用語辞典」や「Twitterのパクリアプリ」など様々なクソサービスを作り続けてきたのだが、

どれもイマイチ私が「一生育てていきたい!」と思えるようなWebサービスになることはなかった。

 

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参照19歳でエンジニア転職を成功させた男の作ったWebアプリを紹介!
2020.7.8
おはよう。   今日は私がこれまで作ったWebアプリを紹介する。   私はこれまでに思いついたアイデアを直ぐにアプリにすることを念頭においてアプリ作ってきた。   そうすることで10個の動くアプリを作ることがで…...

 

結局そのクソサービスは現在4ヶ月ぐらい放置しているし、

何も手を加える気力もなくなった、、、

 

 

そして最近業務をしていて気づくのは、

企業レベルで運営するサービスは「いつも何かしら更新し続けている」ということ。

 

だからこそ4ヶ月放置するようなことがあってはならないだろう。

 

 

それでは一体どのようなアプリにすれば

継続して運営することが出来るだろうか?

 

 

そんでどんなアプリにしますかお兄さん??

 

先述の苦い思い出から、まずは自分が開発していて楽しいと感じるものでなければならないと私は考えた。

そうすることで自ずと「いつも何かしら更新し続けている」を作り出すことが出来るのだろう。

 

とりあえず私の弱い頭で考えてもマークザッカーバーグを超えることは無理なのでまずはWebサービスを作り始めることにする。

 

私の戦略は以下の通り、

 

戦略
とりあえず浮かんだサービスの内容を書き出す
コードを記述して形にする
完成
追加機能を考える
コードを記述して形にする
追加機能を考える
コードを記述して形にする
→(以下ループ)

 

当ブログと同じく毎日更新し続けるような状況を作り出したら私の勝ちだろう。

 

とりあえずサービスを形にすれば私のことだから後々利益が欲しくなって社会的価値は考えることになるだろうし、それはその時に考えれば良いだろう。

 

 

具体的に浮かんできたサービスはこちら!

 

カフェでドヤ顔して作業する人向けのSNS

 

このサービスを想像していただければ分かる通り、

 

これには社会的価値がまるでない。

 

しかし、ここからどのようにして社会的価値をつけていくのかは見ものである(などと言っている私がやることなのだが)

 

 

こんな記事ですまんな

 

恐らく1週間後には1つ目のWebサービスが完成するはず。

楽しみにしていてほしい。

 

とりあえずコードを書くのは楽しいので

さっさと作っていくサービスの設計を考えて黙ってコードを書くことにする。

 

コーディングは私にとって至福の時間だ。

 

まあ、頑張る。

 

 

ここまで読んでくれてありがとう!

 

また明日お会いしよう!

 

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