いつもふざけた記事を投稿しているが、

実は私も立派なサーバーサイドエンジニア。

 

そして一時期は「プログラミング初学者に向けて記事を書こう!」と思っていた頃もあったのだ。

(というか、今でもたまにそういった記事は書いている)

 

そんな私が今日紹介するのは「エンジニアになりたい人向けの記事特集」

 

やはり私の本職がサーバーサイドエンジニアということもあり、

ここまで「〜向け記事特集」をやって来たが今日の紹介している記事が一番面白いはずだ。

 

それでは早速紹介していく。

 

記事生地記事

 

Web系自社開発企業にエンジニア転職するのに必要な勉強時間は700時間である
2020.7.8
おはよう。   今日は私がWeb系自社開発企業に転職するまでに行った勉強時間について割り出したので紹介したいと思う。 著者のプロフィール 名前:ハラカズヤ 2000年生まれ。高校卒業後2018年から東京急行電鉄で駅係員として1年間…...

 

みんな大好き「Web系自社開発企業」に内定を貰うために実際に私が費やした学習時間。

その答えは700時間。

 

具体的な勉強方法こそ書いていないが、私がどのように学習目標を立てていたか

などを書いている。

 

あと、具体的な日数も割り出しているのでモチベーションも上がる気と思う。

 

 

 

 

 

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未経験からポートフォリオなしでエンジニア転職するとどうなるのか
2020.7.8
おはよう。   私は今年(2019年)の7月にサーバーサイドエンジニアに転職をした。   今日は、そんな私が実際に体験したエンジニア転職にまつわる恐い話をしようと思う。   それでは早速書いていく。  …...

 

一時期、当ブログでPV数No.1を誇っていた優秀な記事。

実際にTwitter経由で読んでくださった方から「良い記事でした!ありがとうございます!」

と直接コメントをいただいた、思い出深い記事でもある。

 

ネタバレするとポートフォリオなしで転職は地獄。

 

つまりこの記事は「兎にも角にもポートフォリオを作れよ」という私からの警告なのだ。

 

 

 

 

 

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今の会社に文句があるならエンジニアになれよ
2020.7.8
おはよう 私が今働いている企業は、いわゆる「Web系自社開発企業」だ。     年功序列 飲み会 残業 休日出勤 スーツ出勤   は全てない。   因みにこれの逆は、   実力主義 飲み会な…...

 

この記事は一見、煽っているように見えるが

実は「転職しようかしまいか悩んでいる人に向けたエール」なのだ。

 

そして何よりこの記事を読むことでエンジニアになろうと思う気持ちが高まるはず。

 

さあ!今すぐRailsTutorialをやってくれ!

 

 

 

 

 

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【エンジニア必見】駆け出しエンジニアを脱出する方法
2020.7.8
おはよう   今日はエンジニア向けの話だ。 駆け出しエンジニアが一人前のエンジニアになる方法を書いていく。     それでは早速話していこう。     もくじ1 駆け出しエンジニアを脱出する…...

 

例え話を交えて「駆け出しエンジニアを脱出する方法」を解説している。

とにかくザッカーバーグさんはすごい!

 

 

 

 

 

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【Web制作】お洒落なポートフォリオサイトが完成!
2020.3.12
おはよう。   今日はポートフォリオサイトが完成したので自慢しようと思う。   もくじ1 完成品2 このポートフォリオサイトを作った理由3 技術面で気をつけたこと3.1 flexboxの様々な技法を使用3.2 色は統一さ…...

 

これはエンジニアというよりかはマークアップコーダーに向けた記事なのだが、

何より記事の構成がいいと思う。

実際に当記事からポートフォリオサイトへの遷移率はほぼ100%であり、

ただの自己満足ではなかったようだ。(しかしながらこのサイトを用いたWeb制作の営業は大敗だった、、)

 

是非とも自分の作ったWebサービスを紹介する文章を作成する際にはこの紹介文を真似てほしい。

 

 

 

 

 

私はエンジニアだが「好きなことで生きていく」をしている訳ではない
2020.7.8
おはよう。   私は基本的にポジティブな記事を書いているのだが、今日は少し暗めの話題を書いていく。     もくじ1 イントロダクション2 私はエンジニアになりたいと思っていなかった3 あなたの場合はどうだろう…...

 

「エンジニアになろうとすることで本来の目標から遠ざかっていないか」を問う記事である

 

のほほんと「エンジニアになるわぁ〜」と決めた全人類に是非とも読んでほしい。

とても良い記事。自分で言ってしまうのも気がひけるが、とても良い記事。

 

 

終わりに

 

詳しくは知らないがエンジニア不足は今後も進行するらしいので

私もこの記事を通して200人ぐらいの人にエンジニアになるための支援を出来たらと思っている。

 

なぜ200人なのかは分からないが頑張る。

 

ここまで読んでくれてありがとう!

 

  • おはよう
  • 危なかったぜべいべ
  • すごく良い曲
  • かっこいい英語
  • エンジニアになってから〇〇への好奇心が高まったという話
  • 正社員になったまる