【断言】今は『インターネットが好きではない人』が可哀想な時代

 

 

おはよう。ハラカズヤです。

 

今日は「現代はインターネットが好きではない人が可哀想な時代」であると思ったので、

そのことについて書いていこうと思う。

 

無論、私のブログの読者の皆さんは「インターネット大好き廃人」だらけであるから可哀想な人間になる恐れはないだろう。

なので、本日の記事は「現代にはこんな可哀想な人間もいるんだな〜」程度に哀れんで読んでいただければ結構だ。

 

それでは早速書いていく!

 

 

インターネットが好きではない人とは

 

冒頭で紹介したインターネットが好きではない人とは

各種インターネットサービスに疎い人間のことを指す。

 

 

具体的に言えば、

ソーシャルネットワーキングサービスを

意図せずにLINEしか使えていない人間とでも言えば良いだろうか。

 

 

そしてこういった人間達は一見すると高齢者に多いように感じるかもしれないが、

案外、10~30代前半の若年層にもこういった人間は見受けられる。

 

 

それでは、若年層でインターネットを好まない人はどのような人間なのだろうか?

 

 

 

若年層のヤバいやーつ

 

まあ、10歩ぐらい譲って高齢者は時代の並みについていけず、

インターネットサービスを使えないのは分かるが、

 

10~30代の餓鬼がこれに背いて生きていくのは流石に無理があるだろう。

 

どれぐらい無理があるかと言えば、

どう見ても30代後半のオバサンが「永遠の19歳」と名乗っているぐらいヤバい。

 

 

 

だが実際に私は何人ものヤバい若年層インターネット嫌悪人間を見てきたのだ。

 

具体的には、

UberEatsというサービスの存在も知らず、銀行口座の残高をATMでしか確認できないと思っており、支払いは全て現金を用いて、

テザリングの存在も知らず、iPhoneの壁紙設定方法も知らず、自宅のPCはWindows7で未だにインターネットエクスプローラーが現役だと思っていて、

ましてや私が呆れて「ググれよ」と言った暁には「ググるってなに??」という拍子抜けの回答をするような人間がいるのだ。

 

 

 

ヤバいだろう??(笑)

 

 

 

しかし安心してほしい。

現在、COVID-19が思いのほか流行してそういった人間でもZoomやらSkypeやらで

コミュニケーションを取らざるを得ない状況になってくれた。

 

 

こうなったことにより、流石にインターネット嫌悪人間達も

インターネットに頼らなければならない世の中がやってきたことに気づきはじめたことだろう。

 

 

私はそれでもインターネットエクスプローラーが現役だと思っている人間を意地でも

この経済大国日本から消し去りたい。

 

 

最後に

 

以上が「『インターネットが好きではない人』が可哀想な時代」という話だ。

 

これまでの人生でロクにスマートフォンのカスタマイズもしてこなかった人間は

さぞかし苦労していることだろう。

 

是非とも頑張っていただきたいと思う。

 

 

そして最後に、

COVID-19の影響でこれほどまでにデジタルな社会が発展している中で

 

 

それでもインターネットエクスプローラーが現役だと思っている人間、、、、、

 

 

 

 

今のWindows現役のWebブラウザは『Microsoft Edge』だぞ。

 

 

 

本日の記事は以上で終わりとする。

 

ここまで読んでくれてありがとう!

 

 

また明日、お会いしよう!!




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