2.1, いつも死にそうだった幼少期

 

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本の執筆を始めます
2020.7.21
近々、本を執筆し始めようと考えておりまして、目次が完成したので公開しておきます。 とりあえず内容は私の信条がメインで、大分ポエミーなものになると思います。 ちなみに当ブログに1項目ごとに記事を上げていきますので 是非とも暇な方は読んでみてください(書籍用のカテゴリーを作ります) という訳で、...

本文

 

私の幼い頃の話をします。あまり記憶もないので適当です。

 

私は生まれつき気管支喘息を待っていて、今では喘息の症状が出ることはありませんが、

0~6歳ぐらいまでは何度も呼吸が止まって死にそうになりました。

 

そんな私は毎日3種類ほどの薬を飲んで週に数回病院に行ってと本当に重度の病に侵されている人間のような幼少期を送っていたと思います。

 

これは実際に私の母親が言っていたことですが、かかりつけ医から「喘息は息が止まって死ぬ病だ」と言われたそうで、それはどおりで毎日薬を飲まされていたわけだな。

 

そうやって思い返してみるととても病弱な人間だったのだと改めて感じます。

私が死ぬことななくここまで育てていただきありがとうございました母親。

 

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