すごい奴はすごい、でも私は過去の私より凄いからそれで良い

 

おはようございます、ハラカズです。

 

本日は「すごい奴はすごい、でも私は過去の私より凄いからそれで良い」という話をしていきます。

 

 

イントロダクション

 

Twitter界にいると、たまに「凄すぎる人間」を見かけます。

奴らは何を食って生きてきたのか謎に思うような、短期間でとてつもない成果を出す人間です。

 

例えば今日見かけたユーザーだと「今年からWeb制作を始めて月50万円の売上を達成しましたー!」というユーザーです。

普通に凄すぎます、何なんですかあなたは。

 

と、色々と思う節はあったのですが、分野や方法は何であれ結果を出した人間は称賛されるべきです。

 

あのユーザーは凄いんだよ。

 

 

 

 

でも私は私より凄い

 

確かに「そういったとてつもない成果を出したやつ」が目に入ると少なからず嫉妬心を抱くものですが、それを解消する方法はただ1つ。

 

私は過去の私より凄いからそれで良い。

 

と考えてみることです。

 

 

私は先ほどのとてつもない成果を出したやつを見かけたあと、すかさず自分の現状をツイートしました。

 

確かに私は売上を50万円あげていないかもしれません(というかあげていません)

 

ですが、私は2年前の自分に比べて遥かに優れた読書力を付けていたのです!

 

 

ん?読書力という日本語ってありましたっけ?

まあいいです。

 

 

とにかく、本日伝えたかったのは、

 

他人は他人で自分は自分だから、自分の成長を振り返れば嫉妬もするだけ無駄だよ

 

ということです!

 

 

 

最後に

 

以上、本日は「すごい奴はすごい、でも私は過去の私より凄いからそれで良い」という話をしました。

 

凄い結果を出している人は凄い人なので素直に称賛しましょう。

そしてそのユーザーに嫉妬している暇があれば、自分を褒めてみるべきです!

 

皆さんも自分を過去の自分と比べて称賛してあげてください!

 

それでは本日の記事は以上で終わりにします。

ここまで読んでいただきありがとうございました!

 

(終わり)

 

 

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