思い出は未来の中に

 

アイカツというアニメは、どうしてこうも輝きを放つのだろうか。

 

 

イントロダクション

 

おはようございます、ハラカズです。

本日はメールマガジンの話ではなく、真剣なお話です。

 

真剣というか私の自身の宗教みたいな話です。

 

 

 

 

本日、1022日は私にとっても約束の日なんですよ。

 

 

ざっくり言うと「私の人生が完全に臨んだ方向に向かった日」です。

 

 

2016年の1022日に私は「アイカツ」というアニメに出会い「生涯アニメを愛し続けよう」と誓いました。

2018年の1022日に私は「エンジニア」と出会い「生涯エンジニアという職業をやり続けていこう」と誓いました。

 

 

そうなんです。私は2016年から2年おきに「約束を結んだ日」なんです。

だからこそ、本日は4年前から始まった約束の誕生日、いわば本日は私の4歳の誕生日!

 

 

さあ、今日はどんな約束が結ばれるのでしょうか、、、

これが永遠の祝い、、そして呪い、、、、

 

 

思い出は未来の中に

 

「思い出は未来の中に」

 

これは、私の人生を紡いできたアニメ「アイカツ」の中の言葉です。

いつも思い出は未来の中にある。だから生きていくことに無意味な時間なんてない。ということです。

 

そして11秒が過去になっていく今を抱きしめていくこと。

それが人間の本能的な理念であり、人間の普遍的な部分でもあります。

 

 

 

約束とは「将来そうなることがほとんど間違いないという意」を表す言葉です。

つまりこれこそが普遍的なもの。

 

そして私はその普遍の中から新たなるものを見つけました。

それは、1022日は「アニメの日」だったという事実です。

 

 

 

 

私はこうして「生涯アニメを愛し続けよう」と誓った4年後、まさに「未来の中で」私は自分自身が本当にアニメに導かれていた人間だったということを確信しました。

 

 

「生涯アニメを愛し続けよう」と誓った、約束のあの日から、私はずっと未来を追い続けてきた。

そして今も現在進行で未来を追い続けている。

その中で新たなる「思い出」が眠っていたことに気づき、それはいつしか自身の誓いとなり、「約束」に至る。

それこそが私が人間として存在する意義。意味。理由。本能なのだと思います。

 

 

最後に

 

だから私は人生が楽しくて堪りません。

 

 

そうして培った「約束の持つ力」はいづれ誰かに伝染して好機を齎すと確信しています。

今は独りよがりかもしれない、ですが、いつの日かこれが真となるとき、私の「約束」はさらに結託された強硬なものになるでしょう。

 

アーメンひやむぎ。

 

 

(終わり)




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