YouTubeの視聴者を大切にしたい

 

おはようございます、ハラカズです。

本日は珍しくまともなタイトルでございます。

 

内容はタイトルのままで「本気でYouTubeの視聴者を大切にしたい」ということなんです。

 

 

イントロダクション

 

最近ではありがたいことに私の運営するYouTubeチャンネルにそれなりにコメントがつくようになりました。

 

段々とそのコメントの熱量も高まり「やはり人間、真剣に取り組んでいれば真剣なコメントもつくもんなんだなー」としみじみ思います。

 

 

 

大切にしたい人間

 

最近は人生がすこぶる調子いいです。

 

それもそのはず、ここ2週間は「19〜21歳」ぐらいの過去の私のような思いを持った人間が現れるので、胸が高鳴って仕方ありません。

 

それに、そういった方々が熱くコメントを書き込んでくれる。
むしろ熱すぎて普通にマルチネットワークビジネスとか引っかかってしまいそうな感じ。

 

でもそれが堪らなくいい。

 

 

私は彼らをエンジニア転職まで導く気満々ですし、間違いなく彼らは「あの日、ハラカズにコメントして良かった」と半年後には思っていることでしょう。

 

世の中には彼らのような「若くて熱意のある若者」を簡単に食い物にしてくる悪の組織が数多く存在しますが、その社会の汚さも含めて、彼らに伝授する。

 

それが私の最大にやりたいことなのです。

 

 

私にとって彼らは「大切にしたい人間」です。

なぜなら、将来どうなっていくのか最高に楽しみだから。

 

正直、地元の友人の将来は、10人中9人は当てられると思います。

なんか予想でも書いといて、30代ぐらいになったら見せてやりましょうかね。

 

まあ、とりあえずそれぐらい予想がつくような人間なので、こういうことを書くと批判されそうですが、
あまり大切にしたいと思わない人間です。

 

だってもう固定観念が完成して、人生で乗り越えたいと思っている壁とかも存在しないから。

 

 

「人間の可能性は無限大だ」と豪語する人もいますが、それは正直一定数の人間だけで、ほとんどの人間はそれに該当しません。

 

そもそも「俺ってその一定数に該当するのかな??」とか誰かに聞いている時点でアウトです。

残念ながらあなたは該当しません。以上終了です。

 

ですが、私の動画にコメントをした人間は大切にするべきでしょう。

だって、私の人生に干渉してきた人間なのだから。

 

これは完全にオカルト的な話ですが、私の近くから離れた人間はどんどん落ちぶれていき、次々と課題をクリアしていく人間は自然と私の元に残ります。

 

本当にただそれだけ。

 

 

自分自身が生産的活動をしていないと自然と私といるのに嫌気が指してくるのでしょう。

 

まあ、人生はそういうものです。

 

 

 

最後に

 

というわけで、途中色々と話が逸れましたが、私が大切にしたいのは今のチャンネルにコメントをしてくれる視聴者です。

 

私は1万人の愚かな利口より、10人の賢い馬鹿と人生を語り合いたい。

 

これが当然のこと。

 

(終わり)

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