おはよう。

 

今日は読解不能な文章の書き方を教える。

 

それでは早速書いていく。

 

普通人間がやることを概念にやらせる

 

例えば、

 

 

 

ハラカズヤさんは、牛丼を食べました。

 

 

 

という文章を読解不能な文章に変えてみる。

 

 

 

労働基準法第十二条は、牛丼を食べました。

 

 

 

このようにすることで、読み手が読解不能な文章になった。

 

 

想像してみてほしい。

 

労働基準法第十二条がご飯を食べている姿を。

 

 

恐らく普通の人であれば想像不可能だろう。私も無理だ。

 

このように、

 

 

ハロウィンが食事をした。

株式会社設立方法がサッカーをした。

 

 

など、普通は人間がやる行為を概念にやらせることで読解不能な文章を作ることができる。

 

さあ、貴方も読解不能な文章を作ってみよう。

 

 

まとめ

 

私が日々読解不能な文章を作成しているTwitterアカウントがこちら

 

https://twitter.com/naNfg63

 

このシリーズは今後も書いていこうと思う。

 

ここまで付き合ってくれてありがとう。

 

他の記事も読んでいただけると幸いだ。

 

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続き【面白い】読解不能な文章の書き方(2)
2020.1.7
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