人生が上手くいきすぎてヤバい(2020/10~2021/2)

 

おはようございますの中に光る希望の光と夢と愛と劣勢と社会復帰とエロ漫画を愛し続ける愛のヒーローという嘘を平然と露呈するハラカズ(93)です。

おはようございます。

 

本日の記事は、タイトル通り「人生が上手くいきすぎてヤバい」という話です。

 

いやあ、ここ最近は人生が上手くいきすぎているので、ついついインターネット記事で自慢がしたくなるような季節になってしまいましたね。

やうやう白くなりゆく窓際。

 

本日も何卒最後までお付き合いください。

 

 

具体的にうまくいったこと

 

・YouTubeチャンネルの月間視聴回数が1万回越え

・YouTubeチャンネルのch登録者がこの4ヶ月で200人増加

・超高額無料オンラインサロン「かなえちゃん」に10名の参加者

・ITエンジニアとしての給料が上がった

・ITエンジニアとして個人事業主になった

・有料コンテンツが売れてプログラミング講師になった

・#100DaysOfCodeのお陰で60日ぐらいGItHubのContributionを続けている

・#100DaysOfDrawのお陰で5日ぐらいイラスト投稿を続けている

・当ブログの1月収益が100円を超えた

・RELIERという一生育てていく気が起きるサービスを12/18に公開

 

大した努力もしなかったのに、この4ヶ月間でこんなにも上手くいってしまい、人生つらたんです。

そらもう、今の私は最高に天狗状態。

 

誰の干渉も受けることができないぐらいに自己陶酔なうです。

それでは、上手くいきすぎてしまったこと達を事細かく自慢していきましょう。

 

よろしくお願いします。

 

 

YouTubeチャンネルの月間視聴回数が1万回越え

 

 

「実務2年目20歳高卒エンジニアの給料」といった意味不明な動画を公開したところ、こちらがなかなかヒットして、2021年2月現在の再生回数は、5,200回。

 

恐らく、「高卒 給料」というワードがだいぶ強かったのでしょう。

なんとこの動画、1日100再生のペースで伸びているようです。すげえ。

 

というか、まさかYouTubeチャンネルがここまで伸びるとは思ってもいませんでしたね〜

実際に始めたばかりの頃は、さっさと高松っぽく集客教育販売でサイクル回して、さっさとメールマガジンの購読者を募ってDRMで終了。という想定でやっていくはずだったのですが、なんか気づいたら集客だけ大量にできてしまいました。

 

これはこれで凄いんだが、商売的な目線で見たらわつぁしの作戦は大失敗。

これをどうにか換金して行かねばなりません。

 

しかしながら、月間1万回再生となったならば、こちらは集客に特化して育てていくほかなりませんし、何ってたって、若い子はYouTuberとかTikTokerとか大好きですもんね。

 

これほど美味しい好機を逃すわけにはいかないので、高松の教えを一旦破って、限界ギリギリまでYouTuberで攻めていきます。

 

 

なあ、2017年11月頃のハラカズさんよぉ、これが本当の動画配信者だぞ。

君がやっていたのは、有名配信者ごっこだ。でも純粋にプリパズでちゃんと視聴者を作れていたのは凄い。

 

やはり、私は昔からこの筋があったのかもしれない。よく頑張ったね2017年11月のハラカズ。

 

2018年3月には「もしかしたらボクのYouTube(笑)は炎上してしまうかもしれない、、、怖いな炎上、、」と、ただの17歳の弥生時代の穢多妃人みたいな顔した青年がその年齢にそぐわないゲームをやっているだけのチャンネルに炎上する要素がどこにあるのか。私はあなたを問い詰めたい。

 

さあ、君のような愚者は、さっさと大手鉄道会社に入社して「なんかこの会社は違う、、」と疑問を抱いた厨二病らしく豚の絵本に騙されて年下のガキに騙されて28歳のおっさんに「YO!鼠講!」と揶揄されてタバコの部屋を掃除させられて2時間睡眠で田園都市線の2番線ホームで3時間寝て「やっぱり無理だ!ガキに騙されたことにしよう!!」と二子玉川駅のスターバックスコーヒーでMacbook pro 13inch(Early 2015)を開いて12時間自問自答して講師に論破されて清水にdisられて馬鹿にされて友人たちには「月100万円稼ぐから叙々苑奢ってやるよ!」と田舎のガキみたいな低レベルの口約束を交わし、ビビって死んで、UberEatsの配達員やりながら武蔵小杉が世界で一番有名な街と勘違いして偉そうな外資系サラリーマンみたいな俗世の人間に24時間ゴミ出し出来るエリアにお前みたいな雑魚は24時間粗大ゴミ置き場に置かれておけみたいな顔で見下されて、キレながらシャワー浴びて12社連続で断られて、ピザ屋の店長が会社の金を横領してたのがバレて俗人ってロクでもないなと見下して内定もらって南幸町2丁目とか小向交番前とかの辺りにあるHEAD OFFの駐車場でサラダスパゲッティ食べながら発狂して、それからはずっと人生上手くいきすぎて謙遜されて美化されてエロイラスト描いて賞賛を浴びるのを快感に感じる人生になってしまえば良いんだ。

 

だからこそ、私は君に感謝の気持ちを伝えたい。

 

 

『『 この糞貧乏人が!!!蹴散らすぞ!!! 』』

 

本当にお疲れ様でした。

ありがとうございました。

 

懐かしいなあ、3年前に私は指を震えさせながら、高校の友人たちが見ていた当時のTwitterアカウント(naNfg63)で、自身のYouTubeチャンネルを公開。

次の日からは「お前YouTuberやんけ(笑)」と13人ぐらいから嘲笑されました。

 

ああ、あれから私はとんだエリートになってしまったものだ。

もはや誰も私に興味を示そうともしない。

いや、興味を示すのが嫌になる程見たくない眩しい存在になってしまったのだろうか。

 

いや、これは流石に自意識過剰が過ぎているな。

しかし、昔のように私を良い感じに煽ってきて、それを華麗にハンドリングする。

そんな昔懐かしいファンタジーでノスタルジーな会話をしてみたいものです。

 

 

そんな感傷に入り浸っている時間が何よりも至福のときでございます。

 

ーーーーーーー

 

 

そして、元の話に戻ると、、

やはり、思うところ「給料」というワードが絡む動画は伸びますね。

 

今後も給料関連の動画を面白おかしく公開していけば間違いなく1,000再生以上は取れるでしょう。

ちなみに1,000再生を超える動画は、YouTubeの動画の中で上位10%らしい。

 

だから凄いってこと!!!分かるか!!??

 

 

 

 

YouTubeチャンネルのch登録者がこの4ヶ月で200人増加

 

 

そして驚くことに、2020年10月から2021年1月の4ヶ月間で、YouTubeのチャンネル登録者は200人以上増えました。

 

一体何事、、、、?!

 

 

もともと、2020年10月までは、チェンネル登録者が100人にも満たない小さなチェンネルだったのですが、前述の給料動画が思いのほか伸びてしまい、瞬く間に100人を越え、、200人を越え、、2021/02/04現在のチェンネル登録者は350人にまでなりました。

 

あ、チェンネルでなくてチャンネルでしたね。

ええ、もちろんわざと変換間違いしていたんですよ。厨二病。それがチェンチェン。

 

さて、前述の月間視聴回数のように面白いように伸びてしまった視聴者数。

YouTubeへの動画投稿を始めた当初は、「2022年3月31日までに収益化の対象にならなかったら、センスが無いということだからさっさと退こう」と思っていたのですが、このまま行くと、どんなに遅くても2021年10月には収益化の対象商品になってしまいそうですね。

 

なので、現在は「年内に収益化の対象にならなかったら、センスが無いということだからさっさと退こう」ということに変えました。

何ならりゅうけんチャンを超えたいからちょうど1年である2021年6月21日以内に目標を達成して、りゅうけんチャンに喧嘩を売りたい。

でも大丈夫。私は小心者のイキリオタクやから、DQNに絡まれたとき意識なくて周りに人が血だらけで倒れてたしなwwww

そんな危ないことはスターバースとストリームに誓ってありえないから大丈夫。本当日本刀。

 

だからこそ、元の話に戻ると、私は誠実にch登録者1,000人を目指したい。

 

当ブログでは、「ほとんどの人間が愚者なのでなく、私という人間があまりにも賢者すぎるから周りが愚者に見えてしまうのだ。つまり俗人達は何も悪くない、むしろそれが一般のレベルである、その中で私が抜きん出た才能を持っていただけなんだ。日本人は義務教育課程まで受けていればイタリアの大卒者より学力が高いのだから自信持てよ厨二病」と何度も主張して空振りしてきたので、今度の今度こそは、YouTubeではふざけないで誠実に向き合いたいと思います。

 

まあ、全然誠実に向き合っているつもりなくても周りが勝手にそうやって認識してるだけだけどね(おい!そういうところだぞお前!!チキ南蛮を顔に押し付けてやろうか!このヤロー!!うるせークソメガネ!!)

 

 

 

超高額無料オンラインサロン「かなえちゃん」に10名の参加者

 

この記事、間違いなく日刊ハラカズヤマガジン界、史上最長記事になる予感がしているんだが、その心配は杞憂かな、それとも(意味浅)(ちなみに日刊ハラカズヤマガジン界史上最長記事は10,869文字)

 

さて、元の話に戻ると、さらには「超高額無料オンラインサロン「かなえちゃん」に10名の参加者」を獲得したということです。

そもそも「オンラインサロンって何ですか?ビューティーサロンのお仲間さん??」という私の低認知から始まった伝説だったのですが、気付けば開始2週間足らずで会員数が10名に達しました。

 

普通に凄い。だってch登録者300人のところで呼びかけて10人だよ。

1/30は入会。凄い。感動。バジャイモ。ジャガタライモ。ジャカルタ。

 

昔から「全員私に付いてくれば神になれる」と豪語して生きてきましたが、これはそれがようやく証明させられるチャンスなのではないでしょうか。

そう、私はずっと昔から「私は神だ」と豪語してきた。こればっかりは嘘ではない。

金にも田中にも後藤にも佐藤にも山田にも石田にも大西にも千葉にも須田にも谷村にも全員に私は伝えてきた。

 

そして神である私は多くの人間に幸福を与え、恵みを与え、情けを受け入れてきたのだ。

それにも関わらず、私という神がありながらも余計なことを考え始める輩も多く存在した。いや、むしろそちらの方が多かったのだ。

 

それを遮るものが美女であれば仕方がない。しかし大半は老けた汚いババアに支配されているのだ。

なぜだろう?確かに私は美女に勝るほどの強制力は存在しない。しかし、だからと言って老けたババアに私の力が劣るというのだろうか?

そんなことあって良いのだろうか?いや、いけない!(反語)

 

そして、私はこの現象を「私の周りは全員熟女好き論」というありがちな名前で提唱した。

 

それに反発した「老けたババア愛し民族」は私に銃口を向け、「お前に老けたババアの何がわかるというのか!この愚か者めが!!」と一揆を興してきたのだ。

しかし、その本当の愚か者は、私を裏切り461日後、自らの口で「私はあなたのような生活を送りたかった」と本音を漏らしたのだ。

 

ほら、見たことか。

 

其方が老けたババアを信仰するあまりに、時すでに遅し。

もともと大した民族でもなかった癖して更には信仰する神が老けたババアであるからその神(老けたババア)すらも失ってしまった。

 

そこで私は「もう君は我が勢力の奴隷となりなさい」と声をかけてやりたいものだが、彼が老けたババアの信仰から、呪縛から永遠に解放されることはないだろうと私は踏んでいる。

 

ーーーー

 

という風に、元の話に戻すと、やはり「私の見える範囲から消えていった人たちはみんなダメになっていっているな〜」ということです。

なんか気持ち悪いぐらいにすごいですよね、もう日本語の使い方忘れるぐらい、見事にみんな堕ちていく。

 

正直なところ、今回の超高額無料オンラインサロン「かなえちゃん」は、少数精鋭な感じで永遠と少人数で良いと思っているのですが、この後にクローズドな環境を作るときの礎になると確信しています。

これは凄いですよ、本当に感動。

まさかこんな適当にやっていることがきれいに成り立つなんて。

 

今後は、このかなえちゃんを使って、1つのWebサービス制作をしていくことを決めています。

なので、私が「もう二度とかなえちゃんには入会させない」という気になる前にハラカズという天狗にTwitterでダイレクトメッセージを送ることを勧めます。

 

これも3年以内にりゅうけんチャンを超えて、6,000人ぐらいにして「ほら見たかよ、私こそがパーフェクト牛丼牛丼牛丼天丼牛丼牛丼!!!」と言って更なる天狗になると思うんですけど、まあ、これは現実的ではないので放っておきます。やっぱり少数精鋭、もちろん牛丼はつゆ多めで注文します!

 

まあ、とか言っても多分普通に人数を増やしてしまうと思うんだけどね。

 

 

 

 

ITエンジニアとしての給料が上がった

 

果たして、私はここまで上手くいってしまって良いのだろうか。

果たして、私はアフリカの子供達と顔向けできるのだろうか。

 

どうして貧乏人ほど9万円の商品を身につけたくなるのだろう。

9万円に悪気はないのにいつもアイツだけ与太郎なんだ、、、、

 

さて、元の話に戻ると、ここまで書いてきたようにYouTubeチャンネルやオンライン活動内で既にこんなに上手くいってしまっているのに、今度は本業でも上手くいってしまいました。

まあ、必然だよね。牛丼を月12回食べているんだもの、人間だもの。まじでアイダミツヲ許すマジ。

 

 

はい、「ITエンジニアとしての給料が上がった」ということです。

これは読んで字の如く、ITエンジニアとしての給料も上がってしまったのです。

 

なので、もう二度と「あああ〜〜〜お金ないよ〜〜〜東京貧困一人暮らし20歳若者アカウント始動(キリッ)」という惨めなことをやらなくて済みます。

 

 

懐かしいな、東京貧困一人暮らし20歳若者生活。

あのときは、冗談でも嘘でも人生自体は楽しかった。

 

なぜなら「借金!借金!」って叫んでいると、皆美味しそうに噛み付いてくれるから。

多分、あの神経を利用すればインドカレー屋ぐらいなら2週間で建てられそうな気がする(その一言だけで、、法隆寺建てられちゃうよ!!の二番煎じ)

 

さて、そんな銀行振込額170,000~210,000円の時期を乗り越えて、その額の2倍以上になった現在ですが、やはり給料は増えたほうが人生が楽しいですね。

2018年11月頃に顔が汚れている人が「人生はお金じゃない!!!美味しい食べ物はマクドナルドと生野菜サラダ!!」と32.6回ぐらい主張していましたが、やはりアイツは頭おかしいです。

 

そんなはずがあるわけない。

 

普通に考えて銀行振込額がいっぱいあるほうが顔が良い女を抱けるし、顔が良い女の自慰行為を描くに値する作業環境を作ることもできる。

それなのに金が必要ないだと?!お前絶対オトコじゃないだろ!

チ◯コ付いてんのかよ!おい!チ◯コだよ!チ◯コ!チ◯コ!チコリータ!おい!おい!おい!

 

多分、やつはふざけているのだと思います。

彼女の主張することは全部無視で良いです。

 

よくわからないイタリア語とエジプト語混じりの日本語を話しているので、私のような平民には分からない造語かもしれません。

 

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まあ、元の話に戻ると、やはり給料はたくさんあったほうが良いし、給料が上がると最高にモチベーションが上がるということです。

しかし、本音を言えば自分の事業収入だけで暮らしていきたい(お茶)

 

しかし、まだまだまだまだその域には達していないので、社会に流れている金を掬ってドブに投げ捨てる行為に、あと1年半ほどお世話になります。

今後もマクドナルドの深夜の買い物はやめられない!(マジでマクドナルドが半径1km圏内にある世帯収入は著しく低い!とか言って馬鹿にしてすみませんでした。もう二度とマックフルーリーを洗面台にこぼさない!)

 

 

 

ITエンジニアとして個人事業主になった

 

「個人事業主」。。。。

 

 

 

この用語が陳腐化する前に獲得できてよかった。困ったらディプロマミルして獲得することを考えたぐらい心配だったよ〜

と、我が子の帰りが遅いのを心配する母の気持ちがわかりました。

 

これで私の人生の目標第1章は終幕。

なぜなら「個人事業主になること」が全ての目標であったから。

 

もうそれ以上も望むことはなかった。とにかくそれをひたすらに追い続けてコードを書き続け、意味のわからないコンピュータサイエンスの病気みたいな知識を身につけてアフィリエイターに金を払い、26歳と25歳と29歳のデブに騙されてチキンクリスプを泣きながら頬張り、まこなり社長に唾を撒き散らし続けてギリギリ遊歩道を歩く権利を獲得した。なおも税金は納めきれていない。

 

というように、私のここまでの苦難と苦労と苦渋の561日間がお分かりいただけたかと思います。

 

あっ、別にお分かりいただけなくてもいいんだからね!あんたのことなんか好きじゃないんだから!///

というように、元の話に戻ると、「ITエンジニアとして個人事業主になった」ということです。

 

いやあ、なんだかんだ波乱万丈の第1章だった気がする。

私が「個人事業主になる!」と決めたのは2018年5月23日。

 

 

あの日は、黒瀬の兄ちゃんが(多分)ご機嫌だったので、私もすべからくご機嫌だった。

お陰様で私は西改札のコンピュータで好き放題遊べたし、仕事をしなくても兄ちゃんが3000回ぐらい酔客に「おい!◯ね!!」といってくれたのが功を奏して、私の業務はほぼ皆無だった。

だからこそ、私は「フリーランス フリフリの衣装 可愛い」などの三単語でGoogle検索をかけて「フリーランスの衣装可愛い〜♡絶対にこの雇用形態になってやるんだから!!」と目標を立てるに至り、傾聴力とRubyを学習することを決めたのを今でも鮮明に覚えています。

 

そして始まった私のフリーランスエンジニア年収862万円レバテック調べと私とのアツい冒険。僕たちの夢はまだまだ終わらないんだ、、(完)

というように、元の話に戻ると「私はずっと個人事業主になるために生きてきた」ということです。

 

実際になってみると「ああ、こんなもんなのか、、」と口では言っていますが、はっきり言って滅茶苦茶気持ちいいです。

 

言葉ではそう言っていても身体は正直なのである、やっぱり顔が良い女は最高だよね、うんうん、分かる。(イーヤーサーサー)

そんな風に、私は個人事業主になったことで、ようやく人生の第2章を開くことができた。

 

言うならば、ここからが私の人生の本当の始まりである。

 

今までのストーリーは私のプロローグに過ぎない。

 

よく、「人生はいつまでも冒険だ!」豪語するバカがいますが、私はその意見に全面的に反対します。

学生時代なんて生きる屍じゃないですか。あれのどこが冒険なんですか???疑問疑問疑問チキン。

 

私の世界は2020年3月8日にようやく始まった。そしてそれがプロローグだった。

それから2020年12月、開業をしたあの瞬間こそが私の本来のストーリーの始まりなのだ。

 

だからこそ前述の人生がいつまでも冒険だとか抜かしている馬鹿は、間違いなくこのゲームで使うコントローラーを間違えていると思う。

だから私は彼らにジョイスティックを使うことを勧めたい。なぜなら使いやすいから。

 

きっと四捨五入ができなくても、その世界であれば許されるだろう。

当然、お金の計算なんて一生しなくていい。現代でいうところの税務署みたいなもんだよ、アレックスくん。

 

 

という風に、私の人生は今動き出しました。

 

始まったのなら貫くのみだと偉人の多くは話していましたから、私は偉人なのでそれらの話を全て無視して、簡単に貫くはずだったものを捻じ曲げます。嘘です。新年だけは貫き通す。それが例え暗黒の道に繋がる金泥の海原であったとしても、、、、、(大晦日に放送予定)

 

ここまで読んでいただきありがとうございました!

 

また、明日お会いしましょう!

 

(終わらない)

 

 —— 朝の炊き込みご飯 —— 

 

 

 

有料コンテンツが売れてプログラミング講師になった

 

 

これは天下すぎる。

 

まさに天下。唯一無二の価値。私が2019年2月に見出したかった本当の価値。

 

マジで健介ありがとう。お前には感謝しかないよ、集団たち。

 

 

ーーーー

 

私の有料コンテンツ販売屋もとい、情報商材屋への憧れが始まったのは2018年12月のことだった。

私は元来BMI24.5のやや肥満で、この現状が死ぬほど嫌だったのだ。

 

私は将来HIKEKEKIIを超える動画配信者になる未来がSSLを通じて確定していたし、決して人前に立つことも嫌いではなかった。

だから跳び箱だって女子の前で披露したかったし、BMI値28でも側方倒立回転が可能なことを身を持って何度も証明してきた。

私は人生と体型は何も関係がないと信じ込んでいたのだが、どうやら筋肉を付けるにはどうしてもBMI値を整える必要があったのだ。

 

そうして、ここまで話を長々と引っ張ってきたが、私はバイエットを始めたのだ。

 

それから私は情報商材屋として当時有名だった「高橋」という男に出会う。

高橋は日本で3番目に多い苗字らしいが、そんなことはどうでもいいから私はバイエットのやり方を知りたかったのだ。

 

しかし、高橋は一向にバイエットのやり方を教えてくれない。

そればかりか、彼は突然「ダイエット」というものを紹介し始めたのだ。

 

ずっとBMI値を下げるのに効果的な行為はバイエットだと思い込んでいた私。

それからは高原が紹介する、そのダイエットというものの虜になり、私のBMI値はあっという間に201になったのだった。

 

 

それ以降、私は「高橋のようになりたい、、!」と思い、情報商材屋を愛し、情報商材屋商売の根底を探り始めたのだった。

 

ーーーー

という背景から察するに、元の話に戻ると、私は「ずっとプログラミング講師をやってみたかった」ということです。

 

実は、最近有料でプログラミングとエンジニア転職のサポートをしておりまして、順調に行けば今年の上半期には我がelice_jpcから生徒を送り出せそうなのです。

 

もしも希望者がいれば私に連絡を送ってもらいたいものだが、私はこのサービスを大きくしたいという気持ちもなければ、生徒に優しくしたいという気持ちもない。

私は超スパルタである。人間の鬼。人鬼。私は邪鬼。私は聖乱雲なのだ。

 

このような神経を持っている人間でも、プログラミング講師として素晴らしい功績を誇れる予定なので、やはり人生はつくづく面白いゲームだと思っています。

これは完全に自称だが、私のコンテンツの満足度は最高に高いと思う。

 

まあ、何せ1人に絞って圧倒的価値提供をしてますからね、素晴らしいサービスになって当然です。

まあ、これも全て高橋のおかげね!

 

 

べ、別にあんたに感謝してるわけじゃないんだからね!///

高田、、、/// ボソッ

 

 

 

 

#100DaysOfCodeのお陰で60日ぐらいGItHubのContributionを続けている

 

 

これもずっとやりたかったことで、多分当ブログでも何度もこの内容を取り上げていたと思う。

「あーーー、毎日コード書くような人生をおくりてぇ〜〜〜」と。

 

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これは2019年1月に遡る。

世俗では既に石島を多くの民族が信頼し、全ての損益分岐点を志藤に傾けていたのだ。

 

それでも負けまいと立ち上がった志藤率いる「アンパンマンマーチ」の群。

当然、彼らには勝ち目がなかった。

 

しかし、それでも敵軍に立ち向かう姿は、竜の如く、虎の如く、誠に勇ましいものであった。

私はあのときの志藤の死闘を永遠に忘れることができないだろう、、

 

という風に、最近は「#100DaysOfCodeのお陰で60日ぐらいGItHubのContributionを続けています」

すごいですよね〜

 

ようやくIT技術者らしくなってきたというか、なんというか。

 

今までは、「コードは書きたいんだけど、他にもやりたいことがあるからできない〜」言い訳を垂れてきましたが、本気を出せば何をやりながらでも毎日コードを書くことはできます。

多分できないと言っている方は、精神状態がクソなだけです。

 

精神状態さえ整っていれば言い訳をする言い訳も無くなるし、全然余裕で継続できるようになる。

だからこそ、私は思う。

 

「人は皆、何よりも先に精神状態を正せ」と。

これに勝る小手先のゴミカス理論はあるのでしょうか?

いいえ、あるはずない。

 

もしも「やっていることが続かない、、自分にはセンスがない、、、」とため息をついている人がこれを読んでいる人ならば、今すぐ当ブログの「雑談」というカテゴリーの記事全てに目を通してください。

 

そうしたら「いかに人生が下らなく、馬鹿らしくて、低レベルなものか」がお分かりいただけるかと思います。

私のような一介に過ぎない者でもWordPressというContentsDeliveryNetworkを使えば、ここまで人をぞんざいに扱った文章を公開できるのかと。

 

更にため息がでると思います。

そこで考えてみてほしい、「自分は真面目すぎるのではないか」と。そんな風につけ上がってみてください。

 

そうでもすれば精神状態は簡単にMAX値まで引き上げられ、最大値も500フィートほど伸びます。

そうして、整えられた精神状態を持ってすれば、何でも継続は可能。

 

もう二度と良樹の言いなりにならなくて済みます。

これだから令和の厨二病は扱いづらいんだ、、、、、

 

努力星。

 

 

 

 

#100DaysOfDrawのお陰で5日ぐらいイラスト投稿を続けている

 

 

 

そして、遂に私はエロ漫画家への切符を手にしてしまった。

 

2016年11月から、アイカツに影響を受けて始まった、私のイラスト創作活動。

今ではiPadが手元になければ禁断症状が出るほどイラストを描く習慣が出来上がってしまったのだ。

 

懐かしいな、2018年3月頃に私は、自称大企業勤務YouTuberを自称しながら「実は私は裏ではこんなに闇っぽい考えを持っているんですよすごいでしょ?これが私の本来の顔である」という風に厨二病を拗らせてTwitterアカウント(naNfg36)を運営していた(現在は無事閉鎖)

 

そのときは、本当に「私みたいに可憐なイラストを貴方たちは描けないでしょう??だって貴方たちは泥水を啜って生きている俗人なのだから、おほほほほ!!」と本気で思っていたのですが、よく考えてみれば世帯収入500万円程度の貧困家庭の6畳半の和室で古式ゆかしい勉強机に細々とアニメグッズを並べていた私がどこの誰を見下すことができたというのでしょうか。

 

そんな風に、悲しい貧困レベルでしか争い合うことが出来なかったクソ雑魚ブロッコリー先輩の過去の私に憐れみの言葉を送ります。

 

 

『『 ミスタードーナツ!! 』』

 

 

さて、そんなことはさておき、元の話に戻ると、私は「#100DaysOfDrawのお陰で5日ぐらいイラスト投稿を続けている」ということです。

ここ最近は、ずっとイラストを描いていまして、多分10日を超えたあたりからはデジタルで漫画を描くのに抵抗がなくなっていると思います。

 

そしたら楽しみですね。

 

2018年3月頃に勘違いしていた私の悲しき過去が漸く払拭される。

それでいて、今や何に対する憎しみも焦燥感もありもしない。

 

そんな明るい未来が待っているというのなら、私は #100DaysOfDraw と言わす、 #1000DaysOfDraw でも #10000DaysOfDraw でも続けていきたい。

 

それが私の生涯愛すべきみらいちゃんなのです。

 

 

そうして発揮された類い稀なるイラスト描画の才能は、海を越え、山を越え、カスピ海もヨセミテ国立公園も超えて、

裸執事ダブル・エディションの如く、ユーラシア大陸で大流行することでしょう。

 

それが、7’sなのかDreamPlanetなのか何なのかは分からない。

しかし、イラスト描画というか「2次元美少女商売」は未来永劫、私の人生の根幹を担う部分となっていくでしょう。

 

GitHubのmasterブランチマジでふざけんなよ、ぜってー許さねーかんな、、

 

 

 

当ブログの1月収益が100円を超えた

 

💰💰

💰💰

 

そして、このブログの月間収益が、2021年1月に100円を超えました。

中国元に換算すると、約6元。

 

 

これだけ適当なブログをお送りしているのにも関わらず、当ブログは毎月20~100円程度の不労所得になっています。

なので、これからは「私は不労所得を作り上げました。この公開をLINE@で無料公開中!」と言って、100万円を騙し取っても許される未来が待っていることを確信しました。

 

もちろん、このブログの収入は8,000円を超えないと口座に振り込めないので、現時点ではただのゴミと同じ価値です。

しかし、このブログで2020年1月に1円儲けていなかったら、私は永遠に過去に取り残されていたトリノコシティの住人になっていたはず。

 

そう思うと、やはり当ブログ(milkywayy.com)の愛は永久に途絶えることはありません!(と文章では書いていますが、つい2週間前ぐらいは「YouTube chが伸びたからこのブログは一生手をつけなくていいや!無価値!!バンザーイ!!」とバカにしていたんですよこの人、、どう思います奥さん??こんな現状許されていいでしょうか??絶対ダメですよね??ああジャガイモ??)

 

 

RELIERという一生育てていく気が起きるサービスを12/18に公開

 

 

そして、これは確実に当ブログで明記していた「一生掛けて育てていくWebサービスを作るわよ」ということ。

 

%1$s
一生を掛けて育てていくWebサービスを作るわよ
2020.7.8
ついさっき思いついたことなんだけれど、 「一生を掛けて育てていくWebサービス」を作りたい。   というかここ最近、「〜をやる!」と言って先送りにしているものが多すぎる(笑)     もくじ1 ちなみに2 過去…...

 

遂にこれを成し遂げることが出来てしまいました。

 

 

ヤバいっすよね、宣言したことがこんなに早く実現されるとか、やはり私の人生はRuby on Rails並みに型にハマったRailに沿った人生である気がします。

 

私は私を司るもの。

確実に私の人生は私によって支配されています。

 

なんて気持ちいいんだろうか、、、、

最近は崇拝する神を自分自身で作り上げて、それを神棚に祀って、供物を捧げ、それを我が精神の拠り所にするという活動を始めております。

私は私の創生した神のもとで支配されて生きていきたい。

 

そんな風に考えた挙句の果てに創られた唯一無二の神でございます。

 

ローマ神?エジプト神?

ふざけたこと言ってないで、さっさとシンクライアント繋いどけよ令和時代の百姓。

 

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というように、元の話に戻ると、「RELIERという一生育てていく気が起きるサービスを12/18に公開した」という話です。

実は、このアプリケーションは2019年10月に公開していたものであり、私の神聖なるアイデアをもとにして作られた神聖なる「1行小説リレー」というアプリケーションです。

 

やはり、何事も大切なのは、創ったものを作ること。

これが出来ずに死んでいく悲しき私の親類のような人生はやはり歩むべきではありません。

 

確かに、サービスを考案するのはまあまあ楽しいが、それを実際のサービスとして形に出来なければならない。

99%の人は良いアイデアを思いついているが、それを実際の形にした人は1%しかいないと、82歳ぐらいのババアが言っていた。

 

そのババアの助言を無駄にしないためにも我々IT技術者は、常にアイデアをソースコードに吐き出し続けなければならない。

そのババアが本物のミニスカート美少女だったならば、人生を放り出す者なんてこの世界には存在しない。

 

それでもそれが老けた汚いババアだったからこそ、人間は右も左も知らない顔だけしか取り柄のないミニスカート美少女に辿り着くことができるのだ。

我々IT技術者は、その夢を見るためにわざと睡眠時間を5時間にして、寝不足のフリをして床に就く。

 

そうすると推しの可愛いつむじを拝むことができるし、柔らかい身体を私に預けてきてくれる。

その感触がたとえ自分自身が使っている汗臭い枕だったとしても、それを本物だと思うことこそが我々の生きる糧なのだ。

 

人生とはそういった「あり得ないものをあたかもあり得たかのように振る舞う場所」

 

その中に杞憂などあってはならない。

 

見えないものを信じる力こそが、本当に欲しかったものを体現させるものなのだと、私は2012年1月30日に初めて知ったのだった。

というわけで、元の話に戻すと、これからのRELIERというサービスを毅然とした態度で作り続けていくよということです。

 

本当にありがとうございます。

 

 

最後に

 

旅は阿婆擦れ。

歩みを止めるでない。

 

(オワイ)

 

 




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