金儲けの神と呼ばれることになる男

私は金儲けを愛しています。

 

その理由は様々ですが、純粋に自分で金儲けをした紙幣は通常のサラリーとは比べ物にならないぐらいの喜びを感じることができます。

きっと、その喜びこそが本当の金儲けをする喜びであり、人生の本質であるのでしょう。

 

あと、金儲けは多くの人たちが悪いものだという固定観念に縛られてくれていることがとても好きです。

お陰様でとても簡単に人に物を売りつける系の金儲けが成立しやすくなる。

 

誰もやらないことだからこそ価値が出るというのはこういうことで、結局誰もできないような規格外なサービスだからこそ、顧客の満足度は高くなり、リピーターを増やし続けることができるのです。

何よりも大切にすべきは、「相手に正しい価値を提供すること」であり、それに勝る小手先の技術はこの世に存在しません。

 

商売の基本は、「作る集める売る」であり、この流れ・仕組みは永劫不変です。

 

だから追い続けている先に「憧れのあの人」がいる時点で商売の世界では敗北だ。

針の穴を通すような、そんな繊細で美しくきらびやかな汚い商売こそが21世紀中盤で活躍する本物の商人です。

 

その全て理解し、金儲けを始めたなら、あなたはもうこの世界から逃げられない。

 

(穢)

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